2016年9月アーカイブ

引っ越しは断捨離の最大のチャンス!

私は過去4回引越しを経験しました。
引越しをする度に新居に持っていくもの、不要になったものの選別をすることになるのですが、
なぜか毎回毎回たくさんの不要なものがでてきます。
引っ越しした当初は確かに必要なものしか持ってこなかったはずなのに、知らず知らずのうちに
不要な物をどんどんためながら生活しているのです。

普段生活していく中で意識して不要なものを持たないようにしていても、家族がいつのまにかしまいこんでいたり、
またいつか必要になるときがくるかもしれないと保管していたりするものがたくさんあるのです。
これらをなんとかしなければ引っ越しをするたびに荷物が増え、ますます引っ越し作業も大変になってきてしまいます。
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そこで私は引越しを最大のチャンスととらえ、断捨離を始めることにしたのです。
断捨離をする上で私が決めたルールは一つだけ。
「新居に持って行ってそれを使っている姿を想像出来るか」
このルールで仕分けを始めました。

まだ使える食器や文房具類もたくさんありましたが、それを新居で使っている姿を想像した時に、全くイメージできなかったり、食器棚の奥にしまいこんでしまいそうなものはもったいないとは思いましたがすべて処分しました。
思い出の品や、本などはまだまだ思いきれないところがたくさんありましたが、日用品に関してはこの方法でずいぶん断捨離することができ、引っ越しの作業もはかどりました。

そしてすっきりとした新居での暮らしは想像以上に快適で、断捨離したもので後悔したものは今のところ何もありません。
これからも引越しの度に断捨離を進め、よりいっそうすっきりとした暮らしが出来るようにしてきたいです。

1万以内で単身引越しをするコツ

企業が行うオフィスの引越し

一般的な個人単位の引越しと共に、企業がオフィスの引越しを行う例も多く見受けられているのではないかと推測されています。拠点を他の場所に移動させることが高い頻度で行われるようになり、幅広い業界に在籍する企業によって実践されているのではないかと思います。昨今は会社の事業規模の拡大や、拠点自体を異なった場所に移すことを目的として、こうしたオフィスの引越しや移転が実現されていると考えられています。全国的な規模で、このような傾向が強く見受けられるようになりつつあるため、関心の度合いが高められているのではないでしょうか。

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オフィスを移転することで、効率的な業務が可能になるケースも多く見受けられてきているのではないかと考えられています。そのため、個人の引越しと同様にして、多彩な目的のもとにオフィスの引越しに関する動きが生じていると言えるのではないでしょうか。また、引越し自体の計画も、長期的な視点で考えられることが前提となっており、場合によっては1年以上前からオフィスの引越しの詳細が詰められているのではないかと思います。今後もこのような企業のオフィスの引越しの動きが、より活発に見受けられるようになるのではないかと推測されています。

引っ越しバイトというと、気を付ける点を上げてみました

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引っ越しというと、日雇いバイトの定番という気がしますね。
かくいう自分も引っ越しバイトは、やった事がありますが、荒くれ者どもの世界なのでシバキどころかシゴキを受けたような思い出があります。

今年も夏の時期がやってきました。学生さんから、ワンコールワーカーまで、応募者が殺到するでしょう。
自分は引っ越しバイトの際、もう何も考えず、ただひたすら叱られながら、ものを運んでいましたが、思う事は、とにかく夏バテだとか、本当に食事は誰が何と言おうと取りましょう。

糖尿の人は、スポーツドリンクを用意して、気を付けていきましょう。

当然男社会なので、トイレも飯を食う場所もないような所に連れて行かれて、午後の作業になります。
やる事は運搬作業のみですが、精神的にも図太くないと出来るものではありません。
ガテン系は、気力、根性、体力です。
まあ、仕事は慣れでしょうけどね。

引っ越しバイトは、入れ替わりが激しいですが、スポーツとかする、身体を動かす人が当然向いています。40以降で、事務っぽい仕事から転職するのなら、軽作業の方がいいですよ。
真夏はとにかく、疲れます。


夜は酒はやめて、ひたすら寝ましょう。特に身体を鍛えていない人は、最初の3日くらい、動けなくなります。
ともあれ、頑張って下さい。

タンスの引越し料金どうやって安くする?

不動産屋さんの契約させるための・・・

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私は過去に多くの引越しを経験しています。それは全て若い頃の話なのですがあるある的な(今ではどうなのかわかりませんが
)お話をしたいと思います。新しく住む部屋を決めるときにまずは私の場仕事の通勤の便宜も考えて大まかにどの辺にするかをまず決めます。それから自分の希望する家賃を考えていきます。そして大体の希望地の近くの不動産屋さんに飛び込みで相談に行くというのが私の方法なのですが、過去に数回同じ経験をしました。それは不動産屋さんに相談にいくとだいたい決まって若いきれいな女性が対応してくれました。そしてすごく親身になって相談にのってくれて条件の合う部屋が見つかると現地まで下見に一緒にいったりするのを何回か繰り返していました。当時私は若く独身だったのでそんなことを繰り返すうちにその担当者さんに思いを寄せてしまいました。そしていろいろな部屋を下見に行くのが楽しみになっていました。担当者さんも仕事を土返ししているように私のプライベートなどをいろいろ聞いてきてすごく楽しく接してくれるのです。部屋探しもうそうなのですがその担当さんに合うのが目的のようになっていました。ある日きれいでかわいい担当者さんに部屋の下見に行く途中に思い切って「ご結婚はされてますか」と聞いてみました。すると申し訳なさそうに「ハイ・・・。」とうつむきながら返事をしてくれました。これも商売のひとつなんだとその時は感じました。(考えすぎ?)そんな若い頃のお話でした。

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